<< 中國通信 vol.32 | main | 全身三本線 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, - -

CGにゃ絶対出せない良さがあった!

皆さん、お早うございますコンニチハ今晩は
ドンヨリしている中國卓郎です。

今週に入ってからだろうか?どうにもスマホがオカシイ。余りにもバッテリーの減り方が早いのである。そこでフル充電からバッテリーが尽きる迄を二日連続で計測してみた。その結果、両日とも約7時間でバッテリーが空になった。

「バッテリーの劣化か?イヤ、3月に発売されたばかりの機種でそれは無いだろう…多分」

って事で夕方にdocomoショップへ行って来た。

担当のお姉さんの話を要約すると

「水没が認められた為、修理費が高額になってしまうので携帯保証サービス(約5千円)で交換するのが得策です。」

…との事だ。

我がスマホは防水機種であり…と言うか

そもそも水没させちゃいない!

が、しかし水に濡れると反応するシールが変色していた為、水没判定とされてしまったのである。まぁこの手の話(結露や汗で水没扱いになった等)は良く聞くので、そこに異議申し立ては無い…のだが、ちょっとこの写真↓を御覧戴きたい



これはスマホを充電スタンドに立てかけて上部より撮影したものである。中央の防水カバーを開けて(ずらして)あるのがお解かり戴けるだろうか?

この様に当機種はミュージックプレーヤーとして使用する場合、防水カバーを開け放した状態で端子を接続するのである。写真を良く見て戴くと、真ん中にはヘッドホン端子を差し込む為の穴が開いているのが見て取れると思う。

では、その穴の左横の小さな四角く白い部分はお解かり戴けるだろうか?

これこそが水に反応すると変色する水没チェックシールなのである。

つまり…ワタクシが言いたいのは

ヘッドホンで音楽を聴いている時の無防備さは異常!

って事である。

こんな場所に水没チェックシールがあったら…音楽を聴いている際にスマホと水滴の付いたペットボトルを片手で同時に持ったり、喫茶店で前の客の水滴が残ったテーブルにスマホを置いて座っただけでアウトではないか…。

イヤ勿論、それでスマホが壊れる事はないだろう。しかしその後、何かしらの原因で故障した場合には水没判定で修理費自己負担となる訳だ。そう…このワタクシの様に…

ホント皆さん(は)お気をつけ下さい!
自分の機種はXperia acro HDですが、恐らく機種は違っても防水携帯の中には同じ様な仕様のモノがあると思われます。

不幸中の幸いと言いましょうか、今日(金曜)代替機を借りて明日(土曜)には交換品が届くらしいです。が、またイチから設定やらアプリダウンロードやらの作業をしなきゃならない事を思うと…もう本当に

ナ ン ダ カ ナ ー !

って感じ。

だから昨日の事を書こうと思ってたけどなんかアレだし、でもせっかくだからせめて写真だけは貼っとこうと思った次第です。


    





…で、

なんつってもやっぱコレ↓でしょ!


うぉおおおイカス!ジェットモグラかっけぇぇええ!!

だからフローズンビールもジェットモグラ仕様!
泡がドリルの形…って事らしいです。


以上、

inサンダーバードカフェでした。


at 00:01, たくろう, Xperia

comments(4), trackbacks(0), - -

スポンサーサイト

at 00:01, スポンサードリンク, -

-, -, - -

comment
本気時は正座, 2012/07/21 12:02 PM

Bluetoothのイヤホンで聴けば良いんでないのではジャマイカ?(笑)

成瀬葉, 2012/07/24 11:35 PM

人形劇という手作り感に趣を感じます!
当時はそんなの気にしませんでしたけ
ど。

ついでに。

当時、気にしなかった事と言えば、黒柳徹子さんが声優として出ていたのですね!

ptake, 2012/07/28 8:53 AM

あの方々って国家群に委託受けた自営業の人達なんですかね?
家族経営だったっぽい事しか思い出せない…

たくろう, 2012/07/28 6:13 PM

【たくろう】

本気時は正座やん
そう言えばBlueToothの受信機?持ってたなぁ。何処に行ったかなぁ…。あ、それとさっき電話で言い忘れたけど「Z伝説」も良いよねw!

成瀬葉さん
僕ぁサンダーバードと言えば「黒柳さんのペネロープ」ってのが2号、ジェットモグラに次いで浮かびますです!

ptakeさん
確か家族経営だったですよね。まぁ要するにアレっすよ!金持ちの道rゲフンゲフンw










trackback
url:http://nakakuni.jugem.jp/trackback/175